幼児通信教育教材

幼児通信教育教材

幼児通信教育教材を続けて1ヶ月、継続の難しさを痛感!今後の改善策まとめ

幼児向け通信教育・家庭学習教材を続けて1ヶ月が経過。継続の難しさを痛感。今後、子供が楽しく学習できるための対策をまとめてみました。冊子体であることの難しさ。子供のやる気を持続させる為の対応策。親も臨機応変に。結果的に進め方を変更しました。
幼児ポピー

幼児ポピー2歳「ももちゃん」の口コミ・評判。簡単すぎる場合は?

2歳からの教材・幼児ポピー「ももちゃん」を学習した感想、良い&悪い口コミ・評判をまとめました。生活習慣、色、季節、しつけ、運動、生き物・食べ物、ぬりえなど総合的学べる内容。学習教材というよりは知育教材が中心。「毎月何が届くの?」「簡単すぎると感じた場合は?」。タブレット教材が追加。
天神 幼児タブレット

天神幼児タブレット教材の口コミからわかるメリット7つ・デメリット3つ

「天神」幼児タブレットコースの口コミからわかるメリット7つ・デメリット3つを紹介。知識・数量・言葉・記憶・思考の5ジャンル。幼稚園や小学校のお受験内容が特に充実。脳の別の部分を養う問題が多い。値段が高すぎる問題もある。脳に最も重要な時期(0歳〜2歳・3歳)の発達支援にも対応。
幼児通信教育教材

0歳・1歳(赤ちゃん)向け幼児通信教育教材の選び方と2社の違い

幼児向け通信教育0歳〜1歳(赤ちゃん)向け教材おすすめ2社、それぞれの違いを紹介。4つの選び方:刺激になる、楽しく歌や絵本の読み聞かせ、発達する体や脳をバランス良く育てる、初めての子育てに不安なく対応できる保護者向け育児雑誌付き。①こどもちゃれんじ(baby・ぷち)、②天神幼児タブレット版。
スマイルゼミ 幼児コース

スマイルゼミ幼児コースの教材内容5科目を紹介

通信教育「スマイルゼミ」幼児コースの主な教材内容を紹介。①国語(ひらがなの読み書き、言葉の理解)、②算数(数字、足し算・引き算の仕組み、時計、形)、③生活習慣、④塗り絵、⑤英語のリスニング・発音など。小学校入学に向けた先取り学習・基礎づくりに役立ちます。
ワンダーボックス

ワンダーボックスの解約方法と注意点3つ。返金についても解説

通信教育「ワンダーボックス」の解約方法と先に知っておきたい注意点を3つ紹介。①10日までに手続きをする必要がある。②完了後も月末まではアプリなどの教材は使える。③1年分を一括払いしている方には返金がある。6ヶ月未満(5ヶ月以下)の方と6ヶ月以上の方は返金額が異なる、具体的に解説。
幼児ポピー

幼児ポピーの評判と入会した理由

家庭学習教材・幼児ポピー「ポピっこ」の評判と入会することにした理由。入会して年中「きいどり」を1年間続けてみることに決定。ママ友から話を聞いていたことからお試し教材を始める切っ掛けになったが、それよりも子供からの評判が良かったのが入会の決め手。その他、月額料金がやすいのと、付録が多すぎないなど。
いちぶんのいち

いちぶんのいち幼児版の口コミからわかるメリット・デメリット

家庭学習教材「いちぶんのいち」幼児版の口コミからわかるメリット(良い点)・デメリット(気になる点) を紹介。基礎レベルでひらがなや数字の読み書きが中心(年長の後半に難易度が高い問題あり)。1ページあたりの問題料は少ない。シンプルで無駄の無いプリント。それが逆に子供が興味を持たないという場合もあり。
幼児通信教育教材

100均ダイソーの知育シールブックは、シール貼りが好きな幼児におすすめ

100均ダイソー(DAISO)の「知育遊んで学ぶ!シールブック」シリーズは、シール貼りが好きな幼児におすすめ。器用さと想像力が見につく。今回は「美味しいもの編」と「お買い物編」を購入し学習、それぞれの感想を紹介。シールの数が70〜150枚もあるのでお得感あり。
幼児ポピー

幼児ポピーのデジタル教材に英語とプログラミングが追加!どんな内容?

幼児ポピー「ポピっこ」のデジタル教材に「英語」と「プログラミング」が追加されました。気になる内容や難易度、実際に使ってみた感想を紹介しています。スマホやタブレットを使って学習。対象年齢は年中(あかどり)と年長(あおどり)の2学年。